オリジナル記事の「私がゲイに目覚めたキッカケ」を配信 | Varanda das Estrel

  1. HOME
  2. 体験談まとめ
  3. 私がゲイに目覚めたキッカケ

私がゲイに目覚めたキッカケ

あれは私がまだ大学生で寮に住んでいた時だった。
一人に一つの個室はあったがトイレと洗面所を
シェアする形で一区切りになっていて
それぞれの部屋には簡単に行き来できるような作りだった。
なので完全なプライベートというものは存在しなかったが
すぐ側に友達がいるという環境を私は非常に気に入っていた。
仲の良い友達の部屋をしょっちゅう行き来していた私は
ほとんどノックもしないで部屋に入るし、逆のパターンもあった。
その日もいつも通りノックもしないで友達の部屋に無断で入った。
こっそり入って友達を驚かせようと考えていたのだ。
そっとドアを閉めて部屋に侵入すると
いつもと様子が違う。何かがおかしい。
その異変にすぐに気が付いた。
友達がパンツを脱ぎ捨て下半身丸出しでオナニーしていたのだ。
しかも見ている動画はジャニ系のイケメンが出るゲイ動画
友達がオナニーしている姿を初めて見たし
ゲイ動画が好きだなんて一言も聞いていなかった私は驚きを隠せなかった。
だが、それと同時に異様な興奮に包まれていた。
私の視線は目の前でオナニーする友達の姿に釘付けになった。

初めて見る友人のオナニー姿

パソコンで動画を観ながら股間を弄り
たまに脚を伸ばしたり亀頭を撫でる様に弄っている。
こういうやり方でオナニーしているのかと眺めていた。
暫くは優しく股間を弄っていたが
段々と手の動きが激しくなると同時にティッシュを取り出したので
もうフィニッシュが近いんだと悟った。
亀頭をティッシュで包み込むとさらに激しく股間を上下にシゴいて
急に動きが止まった。今まさに射精している最中なのだろう。
全ての精子を出し終えた後に
ティッシュで亀頭を拭いてゴミ箱に捨てていた。
初めて見る友達のオナニー姿が
ここまで興奮するとは思っていなかった。
それからこっそり自分の部屋に帰り
友人のオナニー姿を思い出して私もオナニーをした。
その日以来、私もゲイ動画に興味を持ち
次第にゲイセックスにハマっていくことになる。